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2018年7月

2018年7月29日 (日)

落ち着きましょ

ちょっと前に行った居酒屋さんにて・・・



その貼り紙には、こう書いてありました。



飲み放題

お一人様 120分  1500円

生ビールはお一人様3杯まで





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飲み放題・・・お一人様・・・1500円 そこまではイイ。

生ビール 3杯までって?????

ちなみに単品生ビールは450円ナリ。



もちろん単品生ビールにしましたが

収まりが付かないのがうちの姐さん。



「ザケンじゃね~ぞ!ゴラ!」 とヲレらに向かって言う・・・

まあまあ落ち着いて落ち着いて^^; 乾杯しましょ乾パ~イ^^;

2018年7月27日 (金)

負けねえぞ

チョット休んじゃったけど

負けねえぞ~


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職場の皆さんにも迷惑掛けちゃったしサ・・・

今日から復帰してみるけど

体重が3kg近く落ちたこと、気付いてくれるだろうか?

判んねぇだろうな~^^;

(どこがだよ?腹だよ腹。)

調子が良くなれば報告しますね。


顔見にきたいって言ってた若手くん・・・ゴメンネ 今日見せるから(笑)

2018年7月21日 (土)

手が早い人

純米酒は好きですが、純米吟醸酒はもっと好きです。

+生原酒ときたら キュ~~~っと喉に通したくなるのが常^^

蛇の目猪口でキュキュキュ~~っとやります。



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オイオイ その蛇の目猪口・・・デカくないかい?



ふふふ 実は1合は入っちゃうシロモノなのだ。

とあるお店で出てきまして(先月だったかな~?)

「いいないいなコレ^^ 連れて帰りたいな~^^」とお願いビームを出したところ・・・

「もう・・・連れて帰~だわ^^;」となりまして、我が家で活躍しております。

そこのご主人が一言

「連れて帰ったのはひろさんで二人目だわ~^^;」



そう。すでに1合蛇の目猪口をいち早く連れて帰った人がいるのです。

手が早いったらありゃしない。

(イメージ画像ナリ)

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2018年7月19日 (木)

逆指名されました

ワインを選ぶポイントとして、ラベル買いってやつも“アリ”かと思います。

・・・だって、よく分かんないんだもん^^;

基本的に葡萄品種は押さえておきますが

ワインコーナーを幾度となく往復していると

どーーーしても気になるラベルがあるわけですよ。

一目見て旧世界(フランス・イタリア・スペイン)のラベルとは一線を画す画ずらで

旧世界の真面目ラベルが並ぶ列に、きみ・・・どこの出身?

出で立ちが目立ちすぎますわ。

いわゆるニューワールド(新世界)のワインラベルと思われます。

オーストラリア・アルゼンチン・チリ・ニュージーランド・南アフリカなどで

南半球が多いですね。




もともとワインって旧世界で造られていました。

旧世界はワイン造りの名家・名門・名職人たちが丹精込めて造り上げいるため

基本的に土地代や人件費がかかります・・・ので、やらしい話しですが

高いんです。

(極端な話ですが、ロマネコンテイなんてどんなに安くても百万円クラスだしね)

なぜ北半球で造られていたワインが南半球にも伝わったのか・・・

旧世界(ヨーロッパ)では度重なる戦争や政治不安により

移民を受け入れたり、また南半球への移住を繰り返していました。

その移民や移住者たちが、祖国のワインを懐かしみ

移住先の南半球でイチからワインを造り上げてきた歴史があるのです。ウンウン。

開拓者精神の賜物ですね。

ただ、葡萄品種の同じものを使っても北と南では味が違うところがおもしろい。

北半球(旧世界)では日照時間が短く酸味が出やすく

南半球(新世界)では日照時間が長く、ジューシーで口あたりがよいものが多い。




よく聞くのが、「ワインって渋くてキライ」とか

「甘いワインってないの?」とかがあります。

おそらく、一番最初に飲んだワインが、旧世界の

重厚でフルボディの赤ワンだったりするんじゃないかと思います。

ワイン初心者に勧めるのは南半球のミディアムボディクラスで

やはりピノ・ノワールでしょうか。

何と言ってもピノ単一品種がほとんどで味が覚えやすい。(ですよねShugoセンセ^^)

白は個人的にアペリティフ(食前酒)としてちょっと甘めのリースリング。

あくまでも食前酒ですので、本格的にイク時は辛口にシフトしてしまいます^^;



なんだか話がうんちく臭くなってきたので止めますね。




ラベルって話しです。

真面目なラベルに混じってオラオラオーラが出まくつています。

ここまで異端なラベルだと・・・大丈夫かいな?

と、買う気を削がれてしまいますが

何回も通っていると、気になってしかたがありません。

わかったわかった 連れて帰っちゃるけん^^;

左 アルゼンチンのクリオスレッドブレンド

右 南アフリカのプライムカッツ

クリオスのテクノっぽいラベルとプライムカッツのアメリカンポップな感じ




ね。変でしょ^^

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この日は南アフリカのプライムカッツをチョイス。



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んめ~^^

980円にしてはなかなかのコストパフォーマンス。




やっぱラベル買いはアリだと思います。

居並ぶ旧世界優等生のラベルを見比べ、こちらが指名して購入していますが

その優等生に混じって異端な存在感を醸し出している新世界のラベルたち。

造り手の想いがラベルに表れています。

ラベルがわたし達(ヲレ)を逆指名しているのかもしれませんね^^

2018年7月18日 (水)

伸びてしまいました

こうも暑いとメバル達はどうしているのだろう・・・

少しでも水温の低いところへ身を隠しているに違いない。

となると、潮の流れが常にあり、外海と近接していて、そこそこ水深があるところ。

もちろん身を隠す切り立った岩礁帯(溝的なとこね)

それを考えると・・・2番最前線しかないよな~。



一週間前、隊長はガッツリ仕留めておられた。



仕事終わりに短時間勝負をしてきました。

運よく2番最前線に立て、目の前に立ちふさがる峰の向こうへ撃ち込み

第1投目で見事にヒット

(この辺りは第1投目ってとっても大事です)

掛けたはいいが、問題はどうやって峰を越すか・・・

身体を大きくのけ反らせ、最大級の万歳態勢でフルポンピングします。

すると獲れます(笑)


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さて2番最前線の溝攻撃

ここも第1投目でヒットしました。

・・・ん・・・こここれはデカイ!

切り立った溝の中を強烈に突っ込んでいきますがな・・・あ・・・あ・・・だめよそこは・・・

なんとか上層に引きずりあげライトオン!

ウワっ!デカイ!

透明度のある水色よりはるかに青い魚体 ブルーバックですね。

メバルが顔を上に向け、観念の様子に安心したわたしは

右手でスプールをフルロックし水面に顔を出させようとしたその時

顔を反転させ一気に海底に突っ込み始めました。

ブリブリブリブリ!!!!!(なんとトルクフルな)

アワワワワワ・・・すぽっ・・・



フックを思いっ切り伸ばされ、完全に負けました(´;ω;`)

暑いのにメバル達は元気のようですね。

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2018年7月16日 (月)

もったいない笑い

数年前・・・う~ん5~6年くらい前かな~

何かの本で少しだけ読んだことがある

『もったいない』

アフリカの女性として初のノーベル平和賞を受賞された、ワンガリ・マータイさん。

彼女が発した言葉 『もったいない』 明らかに日本語の言葉です。

この“もったいない”が全世界に広まり

もったいないの意味が世界規模で知れ渡ることになったのです。

どんな感じの鑑賞会なのか主催会場に行き聞いてみました。

「90分のDVD鑑賞で終わりですから」 と担当者さんはいう。

まぁまぁそのくらいなら行ってみましょうか。




平日の午前10:00~11:30であります。

ちょいと興味があったので、日時を調べたところ ピインポイントでお休み^^

とあるところへ参加申し込みに行き

当日の内容を確認しました・・・

フムフム 当日は




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DVD鑑賞の場所へ行くと、会議室にテーブルがぐるりと囲んであり

正面にはモニターがありました。

鑑賞会だから囲まなくてもいいのに・・・

などと思いつつモニターの正面(一番後ろ)に陣取りまして

どんな方が来られるのかワクワクドキドキした気持ちで待ちました。

じ・・・13人・・・しかも男性4名女性9名・・・全員大先輩の年齢です(汗)




時間もきて、主催者さんの第一声がありました。

「本日はDVDを観ていただき、少しディスカッションをしたいと思います。」

へ? ディスカッション? 鑑賞会だけじゃないの?

まっ いいや どうせ最後の5分とか10分くらいでしょ。

そしてDVDが始まりました・・・

15分も観たでしょうか・・・

主催者さん 「以上でDVDは終わりまして、環境問題についてディスカッションします。」



オイオイ! オイオイ! 1時間以上ディスカッション・・・環境問題ダゼ!



ヲレ以外ものすごい大先輩の方々ダゼ(おじいちゃんおばあちゃんですよ)

んなもんディスカッションとか無理でしょ^^;(ヲレも話せんし)




主催者さん 「それではこちらの方から順番に環境問題について思いをお願いします。」

最初の方・・・上手~話慣れてる方です。

次の方・・・もうね めちゃくちゃ自分の信念みたいなものを持っておられてすごい!

この時の私の心臓はトムとジェリーの追い詰められたシーンに見る心臓。

心臓がドキューン ドキューンと早鐘のごとく鳴っております。

いよいよわたしの順番がきました。

「それではお次の方お願いします。」

わたくし 「えーっと そもそもわたしがこの会に参加したのはですね・・・」

と、どこが環境問題やねん!って突っ込まれるくらい脱線した話(笑)

「・・・とこんな感じで思っています(;'∀')」 パチパチパチ

よ・・・良かったんだろうか




それからはアメリカ在住の方(たまたま帰省してらしてこの会に参加した)は

向こうでの環境に関する各個人での取り組みや

年に数回アメリカへ通ってる男性も向こうでの環境への取り組みとか

そのあとの方も、ま~~~ご自分の考えをしっかり持っておられて

さすがに平日の午前中に環境問題に興味がある方の集まりです。

全員お話がおわりまして急に恥ずかしくなりました。

だってわたくし、アメリカ在住の方がいらっしゃるなんて知りませんから

外国語(英語)のことを話しちゃったんです(汗) マイガーってやつです ハイ。




でも最後に「平日の午前中にここにいるなんてコイツ仕事してないんじゃないか」

クスクス・・・

「と、思われるかもしれませんが、無職じゃないですから~残念!」

クスクスクス・・・

もったいない もったいない 笑っていただけるなんて アハハハハ(~_~;)

2018年7月13日 (金)

ビリビリ感

えっと~どこだっけ・・・

たしかこの辺りで・・・道沿いにあるはずなんだけどな~・・・

スマホで調べりゃいいんですけど

何せ10年目のパカパカ携帯なので笑うしかありません。ワッハッハッハ。

もう絶対にこの辺りにはナイってとこまで行ってからUターンしました。

たしかこの辺りってトコ近くまで戻ると

左手前方に真新しい看板が目に入って来ました。

な~~~んだ 反対側カヨ^^;






行ったのは7/4(水)

平日の13:00ですけど超満員で30分近く待ちました。

運よくカウンターのど真ん中に案内されまして

目の前のオーナーさんとガチンコですわ^^;





・・・ムムム このビリビリ感は・・・〇〇とは違う気がします。

そこで大胆にも目の前のオーナーさんに直球質問してみました。

「オーナーさん。〇〇とは少し・・・違いま・・・す?よ・・ね?」

「え?わかります?」

「●いのが入ってる気がするんですけど。」

「はい。○と●のブレンドで〇〇よりビリビリ感を出してるんですよ^^」





ちなみに“わざわざ来てくれて有難うバージョン”をいただきました(^^ゞ

待ってる時に女性スタッフさんが気づいてくださって

「アレ?〇〇の方だったんですか?」

「いいえ。〇〇から来ました。」

「うわ~そうなんですか~^^」

なので、「わざわざ来てくれて有難うバージョン下さい」って言っても出ませんから(笑)

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お会計の時に女性スタッフさんと少々会話しました。

尿酸値大魔王と尿酸値次男とカチャカチャ四男の話しをしたところ

たいそうびっくり(ビビッて)おられました。




これが世に言う抑止力ってやつなのかもしれません。

ビリビリ感がハンパないっすね^^

2018年7月11日 (水)

すてきなおじさん

あとは夜ご飯の買い物をして、一杯やりながら準備すればよし。

くつろぎのコーヒータイムをば ムフフフ






わたしは出雲のおじさんですが、書店で見つけた

“パリのすてきなおじさん”

今年に入り、書店をうりうろしていた時に気付いていましたが

シカトをきめこんでいました・・・

出雲のおじさんが、パリのおじさん本を読んで,どげす~だや!



その後数回書店をウロウロしましたが、件の本

帯のおじさんの画が毎回違うことに気が付きました。

そこまでして出雲のおじさんに“パリのすてきなおじさん”を読んでほしいのだな。

その心意気 買った!





日本のおじさんと違って、個性豊かなおじさんがパリには多い気がした。

なぜそうなんだろうか・・・

公用語であるフランス語の他に英語 ドイツ語など

細かく分けると少数民族語なるものもたくさん存在しているらしい。

人種のるつぼなのである。

肌の色もさまざま、言葉や宗教 支持政党や性的思考もごちゃ混ぜであり

出雲のおじさんが思っているより遥かに込み入っているようだ・・・

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2週間の取材で67人のおじさんを集めた本。

パリにもふつうのおじさんはウヨウヨいるらしいけど

この67人のおじさん達は、ふつうのおじさんに混じって生活し

ふつうにパリの街を闊歩しているのだという。

しかしながら“パリのすてきなおじさん”達は浮いてしまっている(笑)

あくまでも“パリのふつうのおじさん”達から見てである。

ウヨウヨしているふつうのおじさん群のなかにおいても

明らかに違うオーラを発しているようだ。

たとえそれがホモセクシャルであってもだ。




パリ・・・といえばすてきでおしゃれな印象があるが

本のタイトル的にどこでもいいような気がする。

中国のすてきなおじさんでも、アルゼンチンのすてきなおじさんでも

どこでもよい。

ただ・・・出雲のすてきなおじさん・・・となるとどうだ?

なにせ田舎の中の田舎・・・です。




人種のるつぼ・・・三省堂大辞林によると

【坩堝】るつぼ

科学実験などで,物質を溶融し,または焙焼する場合に用いる耐熱性容器。石英製・陶磁製・金属製などがある。
熱く激しい気分がみなぎっていることのたとえ。 「場内は興奮の-と化した」
種々のものが混ざっている状態のたとえ。 「人種の-」

パリという坩堝の中に様々な人種や宗教・思いや思想・性的趣向の多様さが混ざり合い

化学反応を促しているのではなかろうか。

他人の事は気にしない、自分が何者であるか

自分の本来の姿はこうなのだ。というアイデンティティーを持っている。




わたしの周りにいる出雲のすてきなおじさん達は、どことなくふつうのおじさんだが

やはりアイデンティテーを持っている。すてきなのである。

ただ日本人特有の平面的な顔のつくり・・・やっぱふつうのおじさんだよな~

がんばれ 出雲のすてきなおじさん達^^

2018年7月 9日 (月)

豪雨災害

西日本を中心とした今回の豪雨災害。

岡山県・広島県の映像を見るたび恐怖さえ覚えてしまいます。

東日本大震災の時は津波の被害があり

今回は豪雨による河川の決壊と氾濫。

被害に遭われた方々には

現状からの脱出と、先行きの不安が募るばかりかと、お心お察し申し上げます。

ここ出雲にいて姐さんとテレビを見ていましても

「あぁ かわいそうに」  「これから大変だ」とか言うばかりで

だんだん会話も無くなり、しんみりしてしまいます。

かといって、今の現状では、われわれにできることは祈ることくらいしかありません。



どうぞ気をたしかにもって、頑張ってください。

日本人は助け合ってきた民族です。

きっときっと復活できる日がきます。

それまでは少し時間が掛かるかもしれませんが

助け合ってください。



ここ出雲市では、昭和39年の7月豪雨

うちの近所の山崩れでたくさんの方が亡くなりました。

昭和47年豪雨ではわたしの住む地域のほとんどが水没し

舟で行き来をした記憶があります。

父や町内の長老達の話しを聞くと

地域のコミュニティーが団結して助け合っていた。と言っていました。


とにかく、とにかく団結して助け合っていくしかないと思います。

そして、もうこれ以上被害が広がらないことを祈っています。

がんばれ広島

がんばれ岡山

2018年7月 6日 (金)

ヲレの負けだな

この日は、前日のお酒が少々身体に残っている雰囲気です。

やたらと喉が渇き、身体からは

「水分と塩分!ネギをよこせ~!」と酒プレヒコールが沸き起こっている。

迎え酒って手もあるけど、それは止めておこう・・・




ネギをトッピングしたわけではなく

ネギラーメンです^^



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五臓六腑に沁みわたる~~~

身体の要求を飲んでしまった・・・ヲレの負けだな。

2018年7月 5日 (木)

やっちまった

それにしてもだ・・・





また、やっちまったようだ・・・




連れて行ってもらったお店で開口一番

「シャンパンが飲みたい!」と。

そ、わたしが言ったようです アハハハハ

業界(きれいなおねえさんがいらっしゃるお店)では

スパークリングワインとシャンパンではお値段が

う~~~~~んと違うのです。

シャンパンと呼べるのは

フランスのシャンパーニュ地方で造られたものがシャンパン

それ以外で造られたものがスパークリングワインと呼ぶのです。

葡萄酒に炭酸が入ったヤツね。

その格付けが高いのがシャンパンってことです。

高級で晩酌では(奥様が怖くて)飲めない・贈り物にはもったいない

浜省の歌に出て来るドンペリ(シャンパン)

最高の女と~ベッドでドンペリニヨ~ン♪

って歌(浜省のマネーの歌)があるくらい高級なステータスです。

ちなみにわたしの名誉のために付け加えておきますが

基本的に きれいなおねえさんがいらっしゃるお店には行きません。

繰り返しますが、あくまでも連れて行ってもらったのです。(おねだりしたのか?)





楽しい時間は酔いとともに、数回のトイレで過去へ流れ去り

お待ちかねのお会計^^

なんでも・・・わたくし・・・全額支払ったよう・・・な気がします^^;(ドンマイ ヲレ)





翌日画像を確認すると

モエ・シャンドンの黒(モエ黒)がシャンパンクーラーに浸かっています。

そうそう思い出しました・・・

光る氷を入れてもらって キャッキヤ キャッキャ喜んでいた気がします(笑)



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そこ! 笑うんじゃない!

ちなみにですが・・・店名・・・記憶にありません ワハハハ

2018年7月 3日 (火)

ワインにも走ってます

最近休みになるとキッチンに立ちながら飲酒するのが常になっている。

・・・今になって始まった事ではありませんが

お酒の種類が変わってきた。  ってことね。

むかしはビールを飲んでから焼酎を飲んじゃうって流れだったけど

最近はいきなりワインとか日本酒に走ってしまう・・・夏なのに

んで、口直しにビールいってからのまたまたワイン 日本酒・・・みたいな^^;

もうね、写真撮るのもめんどくさくなってきて

まっいいや 取りあえず飲んじゃえ^^

飲んでしまえばこっちのもん・・・なんじゃそりゃ(笑)

とーぜん 夜ご飯の準備中なので味見は必要です。

このワインにこのおかずは合わんな~とか

このおかずにはぬる燗だよね~とか

もはや何のためにキッチンに立っているのか

自分の立ち位置を今一度確認せねばなりません。





グロワーズゲート

品種はシャルドネ(Chardonnay)

南オーストラリア

2016年

ラベルを見るとそう書いてある。

ワインを知らない方はな、何を基準に選んでいいのかわからないと思う。

ラベルにはほぼ同じような位置に、同じ内容が書いてあるので

好きな(自分好みの)ワインを見つけるには

同一名称(名前)で、違う品種のものを飲んでみると

葡萄の違いが判るはずです。




このグロワーズゲートはシャルドネの他に

カヴェルネ・ソービニョン  シラーもあり

あっ・・・白はシャルドネだけでした^^;

なによりお手頃価格で、900円代にしてはコスパいいと思います。




ちなみに、白ワインにレーズンバター・・・この組み合わせ最高っすわ^^



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